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FCJ第9戦 鈴鹿

FCJ オープニングラップ 1コーナー
オープニングラップの1コーナー。

山本龍司
ポールスタートの山本龍司がそのままぶっちぎりで優勝。
ウィニングランで小さくガッツポーズ。

中山友貴

2番手を走行していた中山友貴はテグナーでコースオフ。
復帰はするものの大きく順位を落としてノーポイント。
チャンピオン争いから脱落。

5番手(だったかな?)の安田裕信も翌周にテグナーでスピン。
オイルが出ていたようです。
安田もチャンピオン争いから脱落。
明日はポールなんですけどねぇ。

松下昌揮と関口雄飛

松下昌揮と関口雄飛

松下昌揮と関口雄飛の2番手争い。
最終ラップのシケインまで争ってましたが、結局順位は変わらず。

井口卓人と吉田広樹 井口卓人と吉田広樹
井口卓人と吉田広樹の争い。
FCJはあちこちでバトルしてました。

関口雄飛

山本 龍司
明日FCJの初代チャンピオンが決まります。

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コメント

FCJの1コーナー、なんかスゴイですね、二列でコーナリング。空撮みたいで、すごい迫力ですね。
松下選手はクラッシュしたんですかね?カウルが半分白いけど。関口選手のマシンと色違いで並んでるのは面白いですが。
山本龍司選手の優勝は、やっと勝った、というか、来るべき時が来た、という感じです。あまり若すぎて、何に乗るのか想像が出来ませんが、この一勝の経験で、来年は大きく成長するだろうことを期待してます。
良い写真を拝見出来て、嬉しいです。ありがとうございます。

投稿: koura | 2006/11/20 01:39

FCJは他にも1,2コーナーを並走してるマシンがありました。
それでもぶつけないのは成長の証かな。

FCJのドライバーはみんな若いですよね。
何人かはF3にステップアップしてほしいですね。

投稿: scivi | 2006/11/20 20:47

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